転職に向けての行動

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

「転職に向けての行動」

 

この言葉から、職歴書を書いたり、

応募したりすることを思い浮かべますか?

 

もちろん、それも大切です。

職歴書を書いてみて初めて、

採用する側にとって魅力的な人材に

映るかどうか客観的に捉えられます。

 

その時、もしあなたがインバウンド業界未経験で、

アピールポイントがやや弱く感じるなら、

今のお仕事をしながらでもできることを

やってみませんか?

 

単に「インバウンドに興味がある」

ということは誰でも言えます。

 

興味があるからどういう行動に出ているか、

を示すことで、

企業もそこからあなたの熱意が本物だと感じるのです。

 

例えば、

  • 街で見かけた外国人旅行客に

旅行の目的や不便に感じることなど聞いてみる。

 

  • インバウンドのホットスポットに足を運ぶ。

どこがホットスポットなのか情報収集も必要ですね。

 

  • 買い物先で、外国人旅行客には何が売れているのか尋ねる。

爆買いの金額としてのピークが過ぎた今の方がより重要な情報です。

 

継続して行い、記録に取ることで、

あなたのインバウンドにかける熱意、行動力を

アピールできます。

 

実際にやまとごころの面接に、

上記のような調査?内容を

写真などと一緒にファイリングしたものを

持ち込んだ人もいるんですよ。

 

<インバウンド転職アクション>

インバウンドにかける思いを

今できる行動に落とし込み、

3つの取り組みを継続して実践してみる

語学を活かす、の落とし穴

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

 

やまとごころキャリアの求職者会員の

9割は何らかの語学力をお持ちです。

 

やまとごころキャリアのサイトで、

 

☑英語を活かす

と検索すると、50件

 

☑中国語を活かす

と検索すると、40件

 

求人情報が表示されます。

 

要求されているのが

日常会話レベルか

ビジネスレベルかは

求人情報から読み取ることになります。

 

「魅力を感じる求人情報があった!応募したい!」

というお仕事が見つかった時、

落とし穴が2つあります。

 

①TOEICなどの基準点が表示されていて、

自分は到達していないからあきらめる。

 

⇒もし、会話に慣れているならその点について

具体的なエピソード(留学経験など)を

応募時のメールでアピールしましょう。

 

また、他の経験が活かせるなら、

「この経験が御社の○○という業務において

貢献できると考えます」と強調しましょう。

 

②語学力に自信があり、その点だけで受かると

考えてしまう。

 

⇒たとえネイティブレベルの語学力があっても

それだけで採用には至りません。

 

・基本的な社会人としてのマナーが身についているか。

・ホスピタリティがあるか。

・主体的に物事に取り組めるか

 

などなど、語学力より優先される項目が多くあります。

インバウンドとプライド

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

 

インバウンド業界は、

日本の良さに魅力を感じて

来てくれる外国人旅行客に支えられています。

 

魅力の一つが「おもてなし」。

日本の接客はとても丁寧で

外国人に好評です。

その「おもてなし」と

転職活動には共通点があります。

 

それは「プライド」です。

 

おもてなしは元々、

茶の湯における客への心遣いで、

そこに主従の関係はありません。

自分を上に置くのでも

下に置くのでもない、

自分という存在を認める

プライドがあるからこそ

おもてなしができます。

 

転職活動する中で、

不採用通知を受けたり、

面接で理不尽なことを言われたり

するかもしれません。

 

そんな時

「プライドを傷つけられた」

と感じるのでしょうか?

 

私はプライドを傷つけることができるのは

自分以外にいないと考えています。

 

例えば、

私の容姿について誰かが、

「ゴリラに似てるね」と言ったとしましょう。

それを「ひどい」と感じたときは、

「似ているかも」と思うと同時に、

ゴリラの容姿を否定的に捉えています。

「いやいや私はゴリラには似ていない」と

思っていれば、傷はつきません。

あるいは、

「ゴリラ!強くてかっこいいよね。ありがとう!」

と反応することもできます。

 

つまり、自分が認めたときに傷がつくのです。

 

ちょっとやそっとでは、

傷つく必要のないプライドを

育てましょう。

 

 

<インバウンド転職アクション>

「私のプライドは私が守る」と決める

有言実行のススメ

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

 

「不言実行」と「有言実行」

どちらがかっこいいと思いますか?

 

もともとは「不言実行」という言葉が先にあり、

黙って何かを成し遂げることを奨励していました。

 

「有言実行」は不言実行をもじって作られた

言葉ですが、すっかり定着しましたね。

 

私は昔「不言実行」派でしたが、

今は「有言実行」を支持しています。

 

その理由は「有言実行」のほうが

実現する確率が上がると実感しているからです。

 

例えば、先日私は通訳案内士の一次試験を受けました。

実は昨年初めて受け、地理だけ不合格。

今年はその再受験でした。

昨年も今年も「受ける!合格したい!」と周りに

言い続け、「頑張って!」と励ましをいただきました。

 

昨年は不合格でしたので「有言不実行」に

なってしまいましたが、今年は自己採点では、

合格ラインとされる点数は取れました。

 

この利点は何といっても、自分を追い込むことです。

勉強の時間はなかなか取れませんが、

「言ったからには何とかせにゃ」と集中できます。

そして、例えすぐには実現しなかったとしても、

少しは実行に近づけます。

 

オリンピックで金メダルを取ったアスリートが

自宅の目につくところに

「金メダルが取れました。ありがとうございました。」

と貼っていたエピソードも有言実行モデルですね。

 

皆さまも転職を「有言実行」で成功させませんか?

今の勤務先ではNGかもしれませんが、

友人、知人に「こんな仕事がしたい」と

話していると、一番その話を聞いているのが

自分になるので、脳が実現に向けてセットされます。

 

また、その話を聞いた友人が「こんな仕事募集してるよ!」

と教えてくれることもあります。

 

不実行の気まずさは本人以外あまり気にしていないので

ゴールに近づく実をとりましょう!

 

 

<インバウンド転職アクション>

周りの人に自分のやりたい仕事の話をする

熱意

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

熱意の伝え方について、

今日は企業の採用担当者から

お聞きしたことについてお話しします。

 

応募の際のメールで、

 

「初めまして、中原和代と申します。

貴社の求人を拝見し、興味を持ちました。

よろしくお願いいたします。」

 

だけでは、

 

「本当にうちの会社で働きたい気持ちがあるのか?」

 

と疑い、面接しない、とのことです。

 

たとえ、履歴書や、アピールポイントで

詳しく書いていても、そこまで読んでもらえない

可能性もあります。

 

その会社のどこに惹かれ、

そこで自分のどの力を

発揮できると思うのか、

長文でなくていいので(400字ぐらい)

はっきり書きましょう!

 

それは他に流用できないぐらい

その会社限定のものでなくては

意味がありません。

 

例えばプロポーズの際

 

「そろそろ結婚しようと思っていたら

あなたが現れた。ちょうどいいから

結婚してください。」

 

他の誰でもよさそうな申し込みだったら

受けますか?

 

転職もプロポーズと同じです。

相手に対する熱意あふれるもの

にしましょう。

 

 

<インバウンド転職アクション>

やまとごころキャリアの求人情報から一つ選び、

熱意あふれるコメントを書いて応募する。

素直さ

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です

 

インバウンド業界で働くことと、

転職活動に共通することがあります。

 

それは「素直さ」が大切だということです。

 

単に「従順であれ」ということではありません。

一言でいうと、「自分の考えをいったん置いておいて、

他人の言うことを拒絶しないで聞いてみる」ということです。

 

人は自分の考えを否定されると、

自分を守ろうとして目に見えないバリアを張ることがあります。

 

他人の考えを「自分と違う」と入口ではねつけるのではなく、

「私はそう思っていなかったけど、そういう見方もあるのか。」

と聞く(聞くふりではありません)。

 

そしてその内容を感情

(何か自分を否定されたように感じ、悲しい、悔しい、むかつくという感情)

は脇に置いて眺める。

 

「そんな見方もあるのか、

それを取り入れることによって、

私の成長につながるかもしれない。」

と思えるようになればしめたものです。

 

言葉で言うのは簡単ですが、

バリアをとることはかなり練習が必要です。

 

自分が正しいと思っていることでも、

それが正しくないと判断する人もいます。

個人的な信念だけではなく、

客観的だと思える事実についても

それぞれの視点によって物事のとらえ方は違ってきます。

 

長年培ってきたそれぞれの思考パターンがあり、

自分の見たいように世界を見ることは自然のことです。

 

それを理解した上で人に話をする、

人の話を聞くことがポイントだと私は考えます。

 

インバウンド業界では、

外国人目線でどれだけ考えられるかが大切です。

 

これまで日本では常識だと思っていたことが、

他国では非常識になったり、

自分は当たり前だと思っていたことが、

外国人にとっては不思議だったり、不便だったりします。

 

素直な心で受け止めて、

解決策を考えるところにビジネスチャンスが生まれます。

 

就職活動では、

採用企業の目線でどれだけ自分を客観視できるかが大切です。

 

他の人のアドバイスをいったん受け入れ、

実行してみる。

 

自分の考えに固執しないで話を聞ける姿勢ができると、

面接でも伝わります。

 

実際にやまとごころキャリアを通して採用された

企業担当者に採用の決め手をお聞きすると、

「能力だけでなく、素直なところを評価した。」

との声を多くいただきます。

 

特に未経験の方がインバウンド業界に転身する場合、

素直であることが吸収するスピードにも影響すると

採用担当者の経験からも言えるようです。

 

素直な心で受け止める人には、

周りからの支援がどんどん集まります。

 

松下幸之助さん(「その人誰ですか?」

と最近大学生に聞かれて驚愕しました)は

80歳を過ぎてもなお、「自分はまだまだ素直を極められない」と

おっしゃったそうです。

 

<インバウンド転職アクション>

  • 松下幸之助さんのいう「素直」はどういうことか、検索する。
  • 周りの家族や友人に「絶対に怒らないから、率直に私の直したほうがいいところを言ってください。」と聞いてみる。

今すぐできること

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

学生の就職活動では、履歴書とは別に、エントリーシート(ES)という

「学生時代頑張ったこと」

「周囲の人と信頼関係を築き、何かを成し遂げた経験」など、

企業から与えられたテーマについて制限字数内で記入する書類があります。

 

学生によっては「何も書くことがありません」と白紙のESを手に途方に暮れて相談に来ます。

 

そんな時は、少し時間をかけて

「勉強はどうだった?」「サークル活動は?」「バイトは何かした?」

と聞いていきます。

 

その中で、「それっていろいろ工夫しているよね?周りの人に何か言われた?」などといろいろ質問をしていくうちに、

「自分ではたいしたことではないと思っていたけど、話していくうちに自信が出てきた」

と顔が明るくなっていきます。

 

さて、企業側は何のためにESを提出させるのでしょうか?

 

一言でいうと、仕事における「再現性」をみるためです。

 

学生はアルバイト以外の就労経験が無いので、仕事ができるかどうかを、学生時代に頑張ったことなどを聞くことで推測するしかありません。

 

社会人として働くときに「指示待ち」ではなく、自分で課題を見つけて行動できるか?困難に直面しても逃げずに取り組むストレス耐性があるか?などをESから判断します。

 

では、転職の場合にあてはめるとどうなるか。

 

履歴書では、職歴を見ればどんな業種、職種を経験したかわかります。

 

ただ、それだけでは「あなたが」何をしたのかわからないので、職歴書で詳しく書きます。その時が「再現性」につながる経験をアピールするチャンスです。

 

「どんな問題意識を持って課題を設定し、その解決に向けて周りにどう働きかけて進めたか。」を書きましょう。

 

その時にぜひ、自分を審査する企業側の目線になってください。

「自分が採用担当だったら、この人は戦力になると判断するだろうか?」

「活かせる強みはあるだろうか?」

欲しいと思われる人材かどうか厳しくチェックすることです。

 

一度書いてみることで、今の仕事のやり方を、転職時にアピールできるよう変えることもできます。

 

<インバウンド転職アクション>

①履歴書に自分がこれまで取り組んできた課題、仕事の進め方を具体的に書いてみる。

②企業の視点になって、①をしてきた自分が戦力になり得るか、再度働き方を見直してみる。

やりたいことがわからない

こんにちは。やまとごころキャリアの中原です。

 

「今やっている仕事では満足できないけど、何をやりたいのかわからない。」という時ってありますよね。

「自己分析が大切」とよく言われますが、自分探しにはまるとよけいに訳が分からなくなります。

 

私のおすすめは、いろいろな求人情報を見て、「これ面白そう、やってみたい」と思うものから自分のやりたいことを見つける方法です。

 

これは、例えば新しい服が欲しいけど、自分では具体的に描けないとき、たまたま通りかかったお店にディスプレイされていた服を見て「こんなのが欲しかった!」と選ぶことはできる感覚に似ています。

 

どんな仕事があるのか広く見ていくことで、「こんな仕事があるんだ~」という発見にもつながります。

 

例えばインバウンド業界の中でも、「越境ECビジネス」や「ガストロノミー」など、どんな仕事か想像がつきにくいものもあります。調べてみたら面白そうと思うかもしれません。「知らない仕事は選べない」のです。

 

ただ、求人情報はあくまで2次元の情報です。もっと詳しく情報を得るためには、その会社の人に会うことが肝心です。

 

多くの場合はその機会は面接になります。面接は一方的に合否のジャッジをされる場ではありません。

求職者も、仕事の内容を聞いたりする中でこの会社で働きたいと思えるか、ちょっと違ったと思うか判断する場です。

 

面接を受けることで、もう一つ副産物があります。それは今やっている仕事の新たな価値を見出すことができるかもしれないということです。

 

「残業が多くていやだと思っていたが、かなりの裁量を任されてやりがいがある仕事だった。」

 

「接客に飽きていたけど、ずっとデスクワークする方が向いていないと気付いた」

 

気持ちの変化で転職する必要がなくなることもあります。

 

もちろん、面接に進む前に書類審査というハードルはありますが、アクションを起こすことが大切です。

 

実は、人間の脳はとても変化を嫌います。現状維持が脳にとって最も省エネになるからです。

そしてアクションしない方がいいという理由をいくつも挙げてきます。

 

「どうせ応募しても受からないよ」

 

「きっとこの仕事は大変だろう」

 

「やっても時間の無駄になる」などなど。

 

人間は放っておくと昨日の続きで今日も明日も生きていってしまうということです。

 

<インバウンド転職アクション>

人間の脳の特性に逆らって何か新しいことを始めてみよう。

今の仕事をやめたいとき

今のお仕事をやめたいと思う時、何か「いやだ」と感じることがあるのだと思います。

 

「上司と合わない」「仕事がつまらない」から、「何かわからないけどもやもやする」などなど。

 

そう思いながら、昨日の続きで今日も職場に通う毎日を送っていませんか?

 

 

アップル社の創業者、スティーブ・ジョブズがこんな名言を残しています。

 

「If today were the last day of my life, would I want to do what I am about to do today?」

 

「もし今日が人生最後の日だとしたら、これからやろうとしていることは本当に自分のやりたいことだろうか?」

 

もしこれを読んで、「今の仕事はやりたいことじゃないからすぐにやめてしまおう!」と思われたら少し待ってください。

この続きがあります。

 

「And whenever the answer has been”No”for too many days in a row, I know I need to change something.」

 

「『違う』という日が何日も続くようなら、ちょっと生き方を見直せということです。」

 

 

私がおすすめするのは、ただ『違う』と思う日を数えるのではなく、「何がいやなのか、正体を細かくはっきりさせること」と、自分で変えられる部分があるならやってみることです。

 

例えば「上司と合わない」なら上司のどの部分が合わないと感じているのか?あいまいに指示を出しておいて後で結果を見て「違うだろ!」と言うところだとしたら、その具体例を挙げていく。その中で自分がこういう確認をしていれば仕事がしやすくなったかも?というところがあればこれからやってみる。

 

「仕事がつまらない」なら、仕事のどの部分がつまらないのか?「同じことの繰り返しがつまらない」ならその同じことは何か?実はほとんどの仕事は同じことの繰り返しです。

また、仕事を変えたとしても同じことの繰り返しはどこにでもあります。でも、「つまらない」と思うことを選択するかしないかは自分で決めることができます。どんなことなら同じことでも続けられそうかを考えてみるのもいいでしょう。

 

もしかしたら、インバウンドに関わる仕事なら、その中でもこの業種なら、この会社なら、どんなことでも乗り越えられることが見つかるかもしれませんが、やりたいことに目を向ける前に現状をしっかり見つめましょう。

 

大切なのは、もやもやと思考停止にならないで、「考える」「行動する」ことです。

 

<インバウンド転職アクション>

「もやもや」の正体をはっきりさせよう。

キャリアとは

こんにちは。やまとごころキャリアアドバイザーの中原です。

「キャリア」と聞いて皆さんは何をイメージされますか?「キャリアを積む」「輝かしいキャリア」などと使われることが多いので、「仕事の経歴」というイメージが強いかもしれません。

実は「キャリア」の語源はラテン語の轍(わだち)で、車が道に残した車輪の跡という意味です。これを人に置き換えると、人が歩いてきた足跡ということですから、仕事だけではなく、人生で経験してきたこと全てをキャリアと言うことができます。 

ですから「私にはこれといったキャリアが無い」と感じている人は、これまでの経験を思い出してください。仕事に限らずやってきたことは自分で選んで決めたことです。例え親が決めたことがあったとしても、親が決めたことに従うという選択をしたのは自分です。そして、なぜそうしたのか?と自問自答することにより、自分の好きなこと(興味)、得意なこと(能力)大切にしてきたこと(価値観)を洗い出すことができます。この3つをすり合わせながら、自分の人生をどう生きるかを考えることが「キャリアデザイン」です。

このブログは、インバウンド業界で働くことに興味がある方が読んでくださっていると思います。その点は共通していますが、なぜ興味があるのかという理由は人それぞれです。海外留学の経験から日本の魅力を世界に伝えていきたいと思った方、旅行が大好きで世界中の人と交流したい方、地方創生に貢献したい方などなど。

ちなみに弊社代表の村山は「自分の好きな観光分野で日本と世界を繋ぎたい、そして、日本のファンを世界中に増やしたい」ということがインバウンドに取り組む原点とのことです。

やまとごころは「日本のインバウンドを熱くする」をモットーにしていますが、やまとごころキャリアのモットーは「会員の皆様の就職・転職活動を熱く応援する!」です。

今後ともよろしくお願いいたします。